黄色と紫色の花

​和嬉ヴェーダ

ワーナ

​​和嬉ヴェーダとは?

和嬉ヴェーダの名前の由来は

心と体が至福を感じ幸せに楽しく過ごしてほしい…

という願いを込めて名付けました

日本という意味がある「和」と

サンスクリット語で

呼吸という意味の「アーナ」

至福、あらゆる制限から

自由であるという「アーナンダ」という言葉を合わせて

和嬉(ワーナ)

それに

ヴェーダは知恵という意味の言葉を付け

和嬉ヴェーダが誕生しました

心と体が至福を感じ

幸せに生きるための知恵を学ぶ

情報があふれる現代

仕事三昧の日々

先の見えない不安…

 

そんな今を頑張る貴方へ

 

情報に振り回されずに

ご自分で身体の変調に気づき

心と体のアンバランスを整える方法を

アーユルヴェーダの知恵から学びます

心と体の不調=不要なものがたまること

アーユルヴェーダは

「毒出しの医療」と言われていて

 

不調が起こることは

毒(不要なもの)がたまることで

起こると考えられています

 

たまったものを排出する方法は

人それぞれ違い、季節によっても変化します

 

ご自分だけのアーユルヴェーダを見つけ

心と体が幸福を感じるセルフケア方法を

身につけましょう